間食って、いつ食べればいいの?ヘルシー系お菓子の食べ方のポイントをまとめてみた!

公開日:2017/3/21更新日:2017/3/23

ここ最近、ダイエットをしている人の間で、間食が注目されているのをご存じでしょうか?

一般的に、“間食 = 太る”というイメージがありますが、正しい方法でとれば、ドカ喰いを防いで、太りにくいカラダをキープできるようになるんです。

今回は、美容系Webメディア「@cosme」の運営会社アイスタイルで働く I さんに、いつ、どんなものを食べればいいのかを紹介していただきます!

おすすめは、森永製菓『ヘルシースナッキング』

「ヘルシースナッキング」の食べ方を紹介してくれるアイスタイルの I さん

空腹によるストレスは、食欲の増加につながるため、間食をすることで防ぐことができます。

あとは何を食べるかですが、私がオススメするのは、森永製菓の『ヘルシースナッキング』

森永製菓『ヘルシースナッキング』

間食には、腹持ちを良くしてくれる「たんぱく質」が含まれているものが良いとされています。

次の食事の食べ過ぎを防いでくれるので、結果として1日の摂取カロリーを抑えることができるんです。

 

20~30代の平均不足量である、たんぱく質約 2.6g、食物繊維約 5gを摂取できるよう配合されています。

ヘルシースナッキングには、たんぱく質をはじめ、空腹感を抑える役目の「糖質」、糖質の吸収を緩やかにする「食物繊維」が含まれているので、間食にぴったりなんですよ。

Day1:我慢せずに食べよう

例えば、仕事中なかなか休憩がとれないときは、「つぶつぶグレープグミ」がおすすめ。

音をたてずに食べられるから、周りを気にしなくて済みます。噛めば噛むほどグレープの味が広がって、気分がリフレッシュされます!

 

ストレスを作らないことが大切なので、空腹を感じたら時間を気にせず食べてしまいましょう。

お昼前でも夕食前でも、お腹が空いたときであれば、いつでも大丈夫です!

Day2:まとめて食べてもOK

天気の良い日はウォーキングもかねて、できるだけ外に出るようにしています。もちろん外でも間食は欠かせません。

今日のおやつは「チョコチップミニクッキー」。ココアとチョコチップのやさしい甘さがお気に入りです。

 

間食の目安は、1日200kcal※1。『ヘルシースナッキング』は、1袋あたり85kcal~185kcalなので、カロリーを気にせず食べることができます。

間食は、小腹を満たすために“少しずつ食べなければいけない”というイメージを持たれがちですが、お腹が空いたときに一袋まるまる食べてしまっても問題ありません。

※1 「食事バランスガイド」にある、菓子・嗜好飲料の摂取量「200kcal」を目安に作られています。

Day3:組み合わせで楽しく続けよう

今日の間食は、食べごたえ抜群の「アーモンドと黒大豆のビターチョコ」と、香ばしさが嬉しい「胚芽ビスケット」。先輩と半分こにして食べます。

 

『ヘルシースナッキング』のすべての商品が、たんぱく質3g以上、食物繊維5g以上、200kcal以下に調節されています。

そのため複数の味を楽しみたいときや、一緒に食べる人がいるときは、2種類のお菓子を半分こしてもOK。

その日の気分で、味も種類も食べ方も変えられるから、楽しく続けられますよ。

おいしく、ストレスのないダイエットを

Iさんが言うように、ストレスを作らないことはとても大切です。

『ヘルシースナッキング』はいわゆる“健康系食品”ではなく、クッキーやビスケット、チョコレートなどを食べればいいので、無理なく続けることができます。

 

あなたも食べないダイエットはもうやめて、ヘルシースナッキングで、「間食ダイエット」を始めてみてはいかがでしょうか。

Beauty&Relaxグッズが当たる!キャンペーン情報

森永製菓では、Beauty&Relaxグッズが当たる「ヘルシースナッキングキャンペーン」を実施中です。キャンペーン期間は、【3月21日~5月20日】まで。

 

ヘルシースナッキングなど、対象商品を購入してポイントをためると、ポイント数に応じて豪華賞品に応募することができます。

当らなかった人もデジタルポイントがもらえる「ハズレなし」のキャンペーンとなっていますので、ぜひ応募してみてください。

ヘルシースナッキングキャンペーン

 

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メーカー:
ライター:chichi

おいしいものが大好き。一度好きになったら、何度でもリピートしちゃいます!

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